院長ブログBLOG

なんでこうなるの

細い綿棒が無くて困っていたら、問屋が「9月まで入荷、ありません」と言いました。困って、アチコチ電話したら、「明日持って行きます」という処がありましたので喜んでいたら 又電話があって「出荷調整が掛かっているので持って行きません」と言って来ました。 そもそも折角入手したキットについている面棒は太く、子供の鼻の孔には入らないんです。それでは検査できませんね。 大人でも嬉しくない太さです。困っていたら私の処の賢いスタッフが、ハナから怪しいと思っていたらしく、ちゃんと他の処で注文してくれていました。 しかしですよ、これが2倍以上の値段で、綿棒だけで3万円以上したので、又、怒ってしまいました。酷いですね。ちゃんとキットについているべき物なんですよ。只のはずが、3万円以上するのはムッとする! 小児科ってお金には縁が無い科なんですよ。人手もかかるし、病院でもお荷物の科なんです。お金の事をあまり言いたくないけど、どう考えてもこれは理不尽です。何とかのマスクと同じですね。数だけ合わせて出荷すれば良いだろうってえの?

  1. 日本人は60万人

  2. 只どころかお金をくれる

  3. 東京だけ子供増加

  4. 本日は大変でした

  5. 頭が良いとは? 

  6. ピカピカです

  7. 酷い事になった

  8. IPS 細胞

  9. 新幹線の速さ

  10. 美味しいチョコ

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