院長ブログBLOG

心配してくれてありがとう。

いつも、このコラムを書いていても、一体誰が読んでくれるかも判らないし、なんとなくピントが合わない感じで元気が出ないなー、糠に釘状態、なんて思っているんですけど、 頭を打った話を書いたら、数人の方から、「大丈夫ですか?」と聞かれて嬉しかったですねー。どうもありがとう。人に心配して貰うのは良い気分! 特に患者さんのお子さんが、心配してくれたのは、嬉しかったですねー。顔を打った、と思ったらしく私の顔を良く見てたんだって。 「あれ、大丈夫じゃ無いみたい」 なんてね。 冗談ですよ!  頭の後ろのコブは未だブヨブヨですけど、中身は大丈夫そうです。

今日の夕方、ナースのお子さんが待合室で、ママの仕事が終わるのを待っていて、絵本をかたずけてくれてたので、「あれー、天使のような良い子は誰かなー?」と言ったら、本当にかわいい笑顔で近ずいてきました。 子供好きだなー。昔、私がペーペーの頃居た医局の教授も子供が好きで、「小さい子を見ると、何とかしてこの子を病気から守らなければ、と思う。」 と言ってました。 やはり、小児科医は子供が好きですね。 男性の小児科医も優しい人が多いと思います。私はあまり優しそうに見えないんですけど、本当は凄く優しいんですよ。 (これは、私が母から良く言われた言葉です。アキコは凄く優しい、と言ってました。本当だってば!)

  1. 「おまじない」やってます。 

  2. なんて綺麗! 

  3. 今年はちょっと様変わりです。

  4. 出た、出た。

  5. 有効な薬

  6. 有効な運動

  7. 高齢者の次は?

  8. 心配の種は尽きません。

  9. ちょっと待って下さいね。

  10. これ、貸してもらいました。

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