院長ブログBLOG

抱っこの仕方

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診察の時、3歳以下のお子さんは、抱っこして頂きますが、 その折、左の写真のように胸を隠してしまうと、診察できません。 小さい胸ですから、これでは、あらかた隠れてしまって、大部分がママの手の下です。お子さんがイヤがっていると、必死に抱きしめるのも判りますが、これでは診察不可能です。 短時間ですから、「大丈夫よ」とか 「モシモシよ」とか「痛くないよ」とか声を掛けてあげて下さい。 そして、右の写真のようにダッコすると、お子さんの胸が出て、診察できます。 この写真は、元従業員の方のお子さんで、たまたま来たのでお願いして撮らせてもらいました。お子さんの小さな手がカワイイですね。

今朝、ここに写真が載っていない、と言われて焦ってしまいましたが、どうやら、載せる事が出来て良かったわ。 不思議な事にパソコンがウイーウイーと音を立てて、勝手に何かやっていたんです。私には意味不明で困りました。 仕事を辞めたらパソコン教室に行こうと思っているんですが、中高年で、やたらとパソコンに詳しくて、偉そう風な人を時々見掛けるので、えばられたらイヤだな、と思っていますけどね。 私の知っている人で、ケイタイを上手く使えなくて、かかってきた時だけ出る、という人もいますよ。

  1. やはり全然ダメでした。

  2. 沢山来ましたが、、、

  3. 子供と若者

  4. 未だ少し有ります。

  5. インフル並みになる?

  6. 人間が必要ですが、、、

  7. もう無い!

  8. 自己責任か?

  9. 来たけど、、、

  10. お子さんが検査する場合

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