院長ブログBLOG

抱っこの仕方

DSCF0566DSCF0567

診察の時、3歳以下のお子さんは、抱っこして頂きますが、 その折、左の写真のように胸を隠してしまうと、診察できません。 小さい胸ですから、これでは、あらかた隠れてしまって、大部分がママの手の下です。お子さんがイヤがっていると、必死に抱きしめるのも判りますが、これでは診察不可能です。 短時間ですから、「大丈夫よ」とか 「モシモシよ」とか「痛くないよ」とか声を掛けてあげて下さい。 そして、右の写真のようにダッコすると、お子さんの胸が出て、診察できます。 この写真は、元従業員の方のお子さんで、たまたま来たのでお願いして撮らせてもらいました。お子さんの小さな手がカワイイですね。

今朝、ここに写真が載っていない、と言われて焦ってしまいましたが、どうやら、載せる事が出来て良かったわ。 不思議な事にパソコンがウイーウイーと音を立てて、勝手に何かやっていたんです。私には意味不明で困りました。 仕事を辞めたらパソコン教室に行こうと思っているんですが、中高年で、やたらとパソコンに詳しくて、偉そう風な人を時々見掛けるので、えばられたらイヤだな、と思っていますけどね。 私の知っている人で、ケイタイを上手く使えなくて、かかってきた時だけ出る、という人もいますよ。

  1. 3回目をやるようですね。

  2. 鶏が先か、卵が先か?

  3. 不登校は増えている

  4. 驚きました。

  5. 3回接種するのかな?

  6. 私の場合

  7. 牛肉食べないようにだって

  8. 温暖化防止

  9. 暑くなるとどうなるか。

  10. これは何だか判りませんが、、、

過去の院長ブログ
ページの先頭へ戻る