院長ブログBLOG

お子さんに注意して「見て」

要らぬお世話かもしれませんが、親御さんが、お子さんの事を判っていないように思います。もっとお子さんに注意して、見て、状態を把握して頂きたいのですが。 どうしてそう思うかと言いますと、「錠剤が飲めますか?」 と聞くと大部分の親御さんが全く判らないので、他の、お子さんのいろんな状態も把握していないのではないかと思うからなんです。 ママでも判らない方も多いですね。5-6歳のお子さんに「飲める?」と聞いたりしていますが、その場でお子さんに聞くという事は「飲めない」という意味でしょうか。8割のママが働いていますから、忙しいのは良く判りますが、もう少しお子さんに気を配り、状態を把握して欲しいと思いますが、無理でしょうか。

  1. ママの幸せ時間

  2. ダニの掃除

  3. スマホを使う時間

  4. 先週の病気

  5. 睡眠の大切さ

  6. 睡眠不足

  7. 「こども六法」という本

  8. インフルエンザはもうお終い

  9. オマケに私の祖母の話

  10. 赤ちゃんの数が最低 

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