院長ブログBLOG

近くを見ている時間

これはあるお子さんの目線を示しています。赤い線が近くを見ている時間なのですが、このお子さんは、一日に4時間以上でした。この、近くばかり見ているのが、目を酷使している状態ですね。 近くを見たり、遠くを見たりが良いのですが、現代人はどうしても近くばかり見ていますので目への負担が大きいです。近くを見たら、遠くを見る、という風にして、目が緊張しっぱなしでないようにして下さいね。水晶体(目のレンズに当たる部位)を厚くしてピントを合わせるので、目にとっては大変な労力です。

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  10. 2月28日

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